すべてのことには理由があります。
あなたに眠る
未知なる可能性を・・・
![]() これはあるスイングの肝を マスターしてしまった 同一人物のスイングです。 このスイングがあなたにも簡単にできてしまうとしたら・・・ ↓168センチ中肉中背、243ヤードしか飛ばなかったはずが337ヤードぶっ飛ばし、ベストスコア63を叩き出した!そして・・・ この方法を証明するために始めた左打ちにいたっては3ヶ月でベストスコア82を記録、323ヤードミドルホールにてワンオンを達成洗練されたスイングは左右両方でヘッドスピード52を超えてしまったその方法を知りたくありませんか?↓
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ベストスコア 122→77 ヘッドスピード 40.4→46.8 飛距離 232Y→292Y
ゴルフ暦16年目にして初の80切り! 埼玉県 尾上 哲男
こんにちは。ご無沙汰です。尾上です。
おかげさまで今年の6月に90切りにまで成功してしまいました。
それまで私はゴルフ歴こそ長かったのですが、
スコアがまとまりませんでした。
そしてこのロンさんのある打法と出会い、
実行し、みるみる飛距離、スコアが良くなりました。
ゴルフはただ楽しく回れればいいという私でしたが、
現在もロンさんのテクニックで
さらなるスコア、飛距離アップに挑戦しています。
またこれからも成果がでたら必ず連絡いたします。 |
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ベストスコア 158→101 ヘッドスピード 33.8→41.7 飛距離 153Y→228Y
飛距離も伸びて、ハーフベストの48が出て さらにゴルフにはまってます 東京都 青田 若菜
私がこのある打法について聞いたのは、
2006年4月ごろになります。
当時の私はゴルフもはじめて1年ぐらいでした。
スクールに通っていてレッスンを受けていたのですが、
みんなと同じカリキュラムだったので、
素人の私にはなかなか馴染めませんでした。
そんな時です。この方法を知ったのは。
正直なところ半信半疑でしたが、
始めてから1カ月、みるみる自分でもわかるほど
ボールに綺麗に当たるようになりました。
ボールが飛ぶということの楽しさを改めて知ることができました。
いままで届かなかった、練習場のネットに球が当たった時の喜びは
今、私この方法のおかげでハーフ48も出て、
100切り秒読み段階です。
この間スクール方たちとラウンドする機会があったのですが、
改めて自分の上達を確信することができました。
ロンさんには本当に感謝しています。 |
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ベストスコア 81→68 ヘッドスピード 47.6→51.9 飛距離 267Y→339Y レッスンの参考になりました!! 茨城県 神戸 浩介
実はこの方法は以前から気になってはいました。
ゴルフを教えるのが私の仕事なので、
でも私には私のレッスンがあると思い、
ところが、自分のレッスンに限界を感じ
結果、自分のレッスンに自信がもてるようになりました。
と同時に、この方法を参考にさせてもらって、
本当にありがとうございました。 |
だれでも思うはず、「遠くへ飛ばしたい」「スコアを伸ばしたい」と・・・
しかし実際問題、スコア、飛距離はなかなか伸びません。
そしてあなたはいうのです。
「ゴルフは飛ばせばいいっていう問題じゃない」
「ゴルフは楽しければいいんだ」と・・・
そんな言い訳染みた言葉を以前の私も発していた張本人です。
しかし、あることに気づき、私のゴルフはその日を境に激変しました。
少なく見積もっても飛距離は20ヤード、スコア平均8は伸びてしまっったのです。
自信とは恐ろしいもので私のプレイスタイルまで変化させてしまいました。
今まで刻んでいたPAR5で2オンを躊躇なく狙うようになり、
自信のおかげか、弱気だったパットまでもがボコボコ入り始めました。
スイングのもたらすアドバンテージは単に飛距離というだけに留まりません。
ゴルフが上達したいあなたへ
実践者の中村拓さんから・・・

こんにちは。
実践者の中村拓です。
ここでは、率直な感想を言わせていただきます。
このスイング上達法はすばらしいの一言です。
ゴルフはどんなに練習しても上手くならない、練習しても効果がでにくいスポーツです。
どうして上達しないかというと、基本があってないようなスポーツだからです。
自分がどんなアドレスをしていて、
それはなんのために、
何が正しくて、何が間違っているのか
どこに意識があり、どのタイミングでどのくらい
力を入れているのか、それらを「根本」から認識できていない為、
いくら練習しても上達しないのです。
このスイング上達法のすばらしいところは、「根本」からスタートになっています。
そして私がなによりよかったと思うのは
とにかくシンプルです。
余計な小細工のような理論は削除されていました。
おかげで私は上達の階段を1段も2段も飛び越えて、
実力をつけることができました。
そしてその内容というのは、
一般の本はおろか有名スクールでさえ聞かない内容なのです。
それだけ専門的です。
専門的だけども誰でもわかるようにシンプルに解説されています。
ゴルフ雑誌やレッスンを参考に練習して、なかなか思い通りのショットが
身に付かなかった人にとって、これ1冊で全てが解決されるはずです。
実践者 中村拓
中村 拓 さん 2007年度 ファーストクォリファイングトーナメント結果

JAPAN GOLF TOUR Official Homepage より
2007年度優勝以外にも、数々の素晴らしい結果を残されています。
中村 拓 さん 2007年度 クリエイティブツアー 成績表
Creative−GOLF Homepage より
もしあなたのスコア、飛距離が強烈にアップしてしまったら・・・・・
あなたのゴルフがどう変化するか
考えてみてください。
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というわけで、ゴルフがうまくなるということは少なくとも
これだけメリットがあるということです。
USGAでもタイガーしかり、ミケルソン、ビジェイシン、グーセン、ババワトソン、
みなものすごい飛距離、技術を持っています。
しかし、私たちが彼らと同じ人間で同じ可能性を秘めていると言ったら、
あなたは何と答えますか?
「無理無理彼らとは才能が違うよ。」
「そうは言っても私には無理な話だよ。」
「私には体力もセンスもないし、そんなに練習する時間だってない。」
「何をすればそんなことができるのか検討もつかないよ。」
あなたは自分には不可能で無理な話だと思っているかもしれません。
しかし、数年前の私自身このような状態だったので
声を大にして言いたいのです。
まだまだあなたのスコア、飛距離は簡単に伸びてしまうということを・・・・
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はじめまして、 【左右でHS50を越える上達ナビゲーター】 ※HS=ヘッドスピードの略です。 ロン坂本です。 みなさんゴルフエンジョイしていますか? 以前の私は残念ながら、 ゴルフをエンジョイできていませんでした。 しかし、この方法を実行できるようになってからは 私のゴルフは劇変しました。 そして ゴルフ俄然楽しくなりました。 実際こんな私に こんなことができるなんて夢にも思いませんでした。 そんなが私が言うのですから 間違いありません。 あなたも気づいていない可能性が あなたのゴルフにも 眠っています。 下記にも載せてありますが、 ゴルフの迷宮に迷い、遠回りするのは 私だけで十分です。 最速で上達してください。 【左右でHS50を越える上達ナビゲーター】 ロン坂本 |
私もゴルフが大好きです。
数年前、あのころの私はゴルフで頭がいっぱいでした。
寝てもさめても、ゴルフ のことばかり考えていました。
友人にあのクラブがいいと言われればすぐにショップにかけこみ購入し、
良さそうだなと思うレッスンなどにも何回か受けに行き、
自分のゴルフにプラスになると思ったことはなんでもしてきました。
とにかく自分の人生の半分ぐらいはゴルフに
傾けているのではないかというぐらいのハマリようでした。
そんなある時、友人といつもどうりゴルフの話で盛り上がっていました。
自分「やっぱゴルフ楽しいけどいい値段するよね。」
友人「たしかに高いよなぁー」
自分「もっといい環境でもっとゴルフしたいんだよね。」
友人「そんなこといったら外国とか行くしかねーだろ。」
友人「アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドとかそんなとこに」
自分「あ!!そうだよな!それだよそれ!」
友人「え、マジ」
自分「マジマジおおマジ、ちょっくらいってくるわ!」
こうして私はオーストラリアへの単身ゴルフ留学を決めました。
今になって冷静に考えてみると凄い勢いだったなぁーと思います。
しかし、そのオーストラリアでゴルフの大迷宮に迷い込んでしまったのです。
私は単身オーストラリアに1年ほどゴルフ留学をしていました。
オーストラリアはゴルファーにとって天国のような所でした。
私は朝から昼までゴルフに没頭する日々を送っていまいした。
私が住んでいた場所の近くにはいくつもゴルフ場があり、
一番近い所だと歩いていける場所でした。
しかも、ラウンドだけでなくレッスン、
トレーニングも申し分なくできる本当に最高の環境でした。
私は自分のゴルフを大きく成長させてくれることを確信していました。
がしかし・・・
現実にはうまくなるどろか、下手になっていったのです。
そして肝心の飛距離の部分でも限界を感じていました。
元々飛ぶほうではなかった私は、
地元のオージーと回ると平気で30〜40ヤード平気で置いていかれる毎日でした。
ひどい時にはアイアンで置いていかれることも・・・
さらに負けまいと力んでクラブを知らず知らずに振り回すようになり、
スイングまでもボロボロになってさらに飛ばなくなってしまったのです。
スコアも見る見る悪くなり、
私はかなりネガティブになり、ゴルフをやめようとさえ思いました。
今でもあんなにいい環境があったのに本当に無駄にゴルフをしてしまったと
苦い思い出のひとつです。
しかし、帰国後,
ゴルフの神様のおかげか自分の飛距離、ゴルフに分岐点をむかえることとなるのです。
友人からゴルフの誘いがあったのです。
当時の私はオーストラリアでボロボロになり、いわばバーンアウト状態でした。
なので、ゴルフからは少し離れたいとさえ思っていました。
それを知ってか知らずか友人はゴルフに行こうとやる気マンマンです。
なにか断るいい方法はないかととっさに
自分「左でなら回ってもいいよ。」
なかなか断ることの得意でない私の勇気の一言でした。
「あまりやる気がないよ」 を遠まわしにいったつもりでした。
がしかし!!!
友人:「OK!じゃあ○日○○コースで!」
自分「うんわかった・・・・え!!!」 ガチャ
こんな流れで左でラウンドすることになってしまったのです。
私はトレーニングや練習のいっかんで左でたまに振ったり、
打ったりすることがあったので、
なんとかなるだろうと、
とりあえず、クラブを一式揃えてラウンドに臨みました。
しかし、世の中そんなに甘くなかったです。
結果は無残なものでした。
しかし
ヘッドアップ、ダフリ、チョロ、ドスライス、空振り、
素人とまったく同じような
右打ちでは絶対ありえないミスを繰り返すうちに
ふと、あることに気がついてしまったのです。
いざ練習場へ。
早速、私は気づいたことを元に練習を開始、
するといままでのゴルフの経験、オーストラリアでのレッスンなどさまざまなことが
点と点から一本の線になるかのごとく、
私のスイングの悩み、飛距離に対する考え方に急速な進化が起こり始めたのです。
それから私のスコア、飛距離は激変しました。
迷っていたはずのゴルフも俄然、楽しくなり、日々練習を重ねました。
“HSが51を超え飛距離30ヤードアップ”
“ベストスコア63を記録”
飛距離が伸び、スイングが安定した私はまだまだやれると
心までポジティブになったせいかスコアまで爆発してしまいます。
「今日はやけにバーディがくるなぁー」と
スコア見た上がり3ホール8アンダー、
鳥肌がたちました。
ゾーンに入っているとスコアが気にならないで、
上がった時に気づくなどと聞いたことはありましたたが、
まさかそれが自分にやってくるとは・・・
最終ホールのロングをバーディであがり、
9バーディ、ノーボギーの63というベストスコアをたたき出してしまいました。
“約3ヶ月で左打ちで82を叩きだした!!”
友人がきっかけで始めた左打ちは
悔しいままに終わらせたくなかったので、
この打法を証明する意味でもと練習を開始しました。
しかし、あれほどまでに苦しんだ左打ちが
あっけないほどにみるみる上達し、
約3ヶ月ほどでなんのストレスもなく82を出してしまいました。
82が出たときはあまりにも普通のことのようだったので、
あまり記憶にはありません。
しかし印象が強かったのは、この気づいた打法ならだれでも
すぐにうまくなるという確信でした。
“左のHSが55を超えてしまったという事実”
最後に私自身一番この打法で驚いたのは
左のヘッドスピードです。
本来ヘッドスピードはなかなか速くなるものでもありません。
なんか最近スイングが速くなった気がするなぁーとは思っていたのですが
数値を図った時には目を疑いました。
そして久しぶりに鳥肌が立ってしまいました。
あれほどまでに当たらなかった左が82をたたき出し、
そしてなんと ヘッドスピード54!!!
を記録してしまったのです。
普通、ゴルフが上達して、左で82が出たからといって
どうせパターとアプローチがすこぶる調子良かったんだろうと、
思う方もいると思いますが、
ヘッドスピードがこれほどまでの数値出てしまうということは、
なかなか困難なことです。
私自身、機械の故障か、測定ミスかと思いました。
しかし、何回打っても数値は54〜55を表しています。
私は涙が出そうでした。
あれほどヘタで飛ばなかった私が右では63を出し、
まさか左で82を出し、ヘッドスピード54を越えてしまうなんて・・・
その衝撃的証拠がこちらです↓↓↓↓↓↓
まずは右から
動画が映らない人のために画像も乗せておきます。

そして左です。
動画が映らない人のために画像も乗せておきます。

“上達ナビゲーターたる由縁”
動画見ていただきありがとうございました。
私がなぜ左右で50を越えるヘッドスピードを手に入れたか
ご理解いただけましたでしょうか?
ではなぜ上達ナビゲーターなのか?
それは私自身、ゴルフ理論に関してはスペシャリストだからです。
それは私自身この方法に気づくまでに国内外100を越える
レッスンを受けてきたからです。
オーストラリアの有名な○○・エド○○ンから日本のトップアマまで、
数え切れない方々にゴルフ理論を学びました。
どの方の教えもすべてすばらしく、私に大きな影響を与えてくれました。
しかし、その人の感覚の存在が必ずあるということです。
“100以上のレッスンから学んだこと”
この方法を完成させる過程で気づいたことは
あの100以上のレッスンは
共通の意図、
共通の基礎、
共通の上達、
共通の理論、
が存在していました。
しかし、普段の私たちにはそれがわかりません。
なぜならそこに、そのレッスンをする個人の内部感覚が存在するからです。
ですから、よく聞く
「あのレッスンは合う。」
「あのレッスンはまったく合わない。」
という当たり外れが出てしまうのです。
“合う、合わないを一切排除!!”
このマニュアルはそういった合う、合わないを一切排除することに成功しました。
それにはやはり、国内外100以上のレッスンを受けてきた経験と体験が
一躍買ってくれたことに間違いありません。
ですから、簡単に説明させていただくと、
このマニュアルは
国内外100以上のレッスン、
私の実体験、
某有名アマ、
トッププロの感性、
といったことの良い所取りいうことになります。
ですから、無駄にレッスンに通うことはないのです。
このマニュアルさえあれば・・・
そして
計測中にまたもや奇跡が!!!!!
56.9が出てしまったのです。
動画が映らない人のために画像も乗せておきます。

店員さんもサンダルで計測していたので唖然としていました。
そして「サンダルじゃなきゃもっとでますよ。」
なんて言われていい気分で帰ってきました。
ゴルフは本来とても楽しいスポーツです。
老若男女、一緒になって同じカップを目指してプレイすることができます。
そんなゴルフで昔の私と同じような過ちを犯す必要はまったくないのです。
今思い返すと、オーストラリア留学時を含め、
とにかく、途方もない遠回りとトライアンドエラーの繰り返しでした。
そんな思いをするのは、本当に私だけで十分なのです。
練習場などでも汗水流して黙々と球を打ち、一生懸命頑張っている人を私は尊敬します。
しかし、どんなに汗水流して黙々と球を打ち、一生懸命頑張っても
飛距離は伸びない、スコアはまとまらないまま
お金と時間だけが費やされてしまう、これが現実です
お金も時間もあって楽にうまくなってしまった人や
ある程度できるからといってゴルフを冒涜している人たちに挑戦するという意味を込めて
この飛距離アップの方法を惜しみ隠さず公開する決意をしたのです。
そして何より昔の私のようにしなくていい遠回りをしてほしくないのです。
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“お願い” このテクニック、打法マニュアルは あなたのゴルファーとしての(常識)からは逸脱されたものです。 以下に心あたりのある方はご遠慮ください。
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“私自身も予想外の効果”
もちろん上記のもあったように、スコアアップ、飛距離はもちろんなのですが、
みなさんにもよくいわれるのですが、
「練習場にあまり行かなくてもよくなった。」
「コースに行くだけで十分。」
など明らかに練習量が減っているのです。
私自身、ひどい時は一日500〜600球やみくもに打っていました。
それが現在、
週一回、50〜60球サクッと打って帰る。
その程度しか打たないのに、スコアや飛距離は昔と比べ物になりません。
では、私や実践者の方に何が起きたのか?
一言でいうと、「質」が恐ろしいまでに高まってしまった結果でしょう。
それ以外には考えられません。
商品の内容を一部紹介いたします。
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